新型ヴォクシー 煌3「きらめき」とは?特別仕様車

ヴォクシー 煌

新型ヴォクシーには、特別仕様車がありとても人気がある。




特別仕様車だが、車体価格が他のグレードと比べ割高になっていることも無くオプションを入れても総額400万円以下で購入することができる。

大きさもデカすぎず、小回りも利くので男女関係なく運転がしやすく見た目もカッコいい新型ヴォクシー 煌3だが、何が特別なのかをまとめてみた。

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新型ヴォクシー煌3 特別仕様車とは

https://toyota.jp/voxy/

HYBRID ZS ”煌” 2WD 税込3,269,160円(7人乗り)

ZS       “煌”    4WD 税込2,970,000円(7人乗り)

          2WD 税込2,775,600(7人乗り)

 

特別仕様車以外のグレードは、HYBRID ZS/V/XZS/V/Xの設定がありHYBRID Xの車体価格との差額はHYBRID ZS”煌”で26万円くらいになっている。

それぐらいしか金額がかわらないのなら、上のクラスのヴェルファイアでもいいのではないかと思ってしまうが、ヴェルファイアでHYBRID Xの車体価格は安くても4,363,200円になり、100万円近く差額が発生する。(ヴェルファイアとヴォクシーで検討するユーザーも多いが値段で諦めてしまう)

 

写真撮影:M,M

新型ヴォクシー煌3のここが凄い!!

・フルエアロモデルで、煌3だけの特別装備がありインパクトが強い
・ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドアが標準装備
・10年乗っても、買取り価格に期待できる

 

特別仕様車は、ヴォクシーのグレードの中でも上級エアログレードZSがベース車両になっている。

特別仕様になっている箇所は、細かいところが多く外装のメッキ化やインテリアの装備にも手が加えられ、リヤオートエアコン(リヤクーラー+リヤヒーター)もあるので季節関係なく室内空間を快適に過ごすことができる。(夏場炎天下に駐車していても、2列目に空調システムがあることで冷やしやすい)

クルマの第一印象にもなるフロントバンパーでは、ヘッドランプの塗装がメッキ・LEDクリアランスランプはブラックエクステンションになっている。

車内の明るさを明るくしたり、夜になるとまた違った使い方ができて人気のあるツインムーンルーフは特別仕様車では設定することができないので販売店にクルマを見に行く時は、必ず何が装備できないのかを確認しないといけない。



新型ヴォクシー煌3 ここが違う!

https://toyota.jp/voxy/

SPECIAL EQUIPMENT

・ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドア(挟み込み防止機能付き)
・パワースライドドア予約ロック機能
・スーパーUVカット
・リヤオートエアコン
・6スピーカー
・LEDルームランプ

フロントバンパー・サイド・リアバンパー・スポイラー

 

中でも注目したいのが、特別仕様車のHYBRID ZS(7人乗り)に標準装備で付いてくる16インチの鍛造アルミ(BBS製)だ。

BBSの製造工場に見学に行ったことがあったが、ホイールを製造するまでの流れを直接見ることができたがホイールができるまでの工程が凄かった。

最大9,000トンの大型プレス機で鋳造アルミビレットを1/4以上にまで押しつぶしホイールを製造するなど、他のホイールメーカーと一味違う。

 

 

強度が高く肉薄で軽量なホイールが作れ、バネ下重量が抑えられて走行性能の向上に繋がる。採用されるデザインには、制限がある。

製造に手間が掛かるので価格がとても高い。

プレミアムアルミホイールメーカーBBSジャパンに、メーカーが求める要望の内容で作られるBBS製の純正ホイールはとても魅力的だ。

軽さも他の純正のホイールと全く違うので、メリットが沢山ある。

 

https://toyota.jp/voxy/

標準装備で、両側パワースライドドアが装備されているので使い勝手がいい。

他のグレードで同じように両側パワースライドドアにすれば税込61,560円で装備可能だが、少し金額が高いのでオプションとなれば考えてしまう。

荷物を沢山持っていても・雨が降っていて傘をさしていても・子供を抱えていてもどんな場面でも両側パワースライドドアになっている特別仕様車は、とても便利だ。

 

https://toyota.jp/voxy/

新型ヴォクシーの通常スピーカーは4スピーカー設定で、フロントスピーカーと2列目のドアに装備されている。

新型ヴォクシー煌3には、6スピーカーが標準装備になり、天井のリヤオートエアコン(リヤクーラー+リヤヒーター)の左右に設けられている。

 

天井に装備されている薄型スピーカーだが、ツイーターの役割になっている。

純正でついているスピーカーの音質が苦手で社外品に交換すれば、天井の薄型スピーカーの音質が気になりコネクターから線を抜いてしまうユーザーもいる。

音質が気になれば、新型ヴォクシー煌3の展示車でエンジン始動できるクルマも多いので一度確認してみたらいいかもしれない。

 




新型ヴォクシー煌3 口コミと評判はいい?

https://toyota.jp/voxy/

・グリルが大きいので、正面のイメージが大きく見えてカッコイイ
・女性にうけるクルマ。乗っていると高評価になる
・ノーマルボディで、ドレスアップされているような雰囲気がとてもいい

 

新型ヴォクシーの煌3のターゲットは「かっこよく乗りたい30代子育て世代のパパ」になっている。

元々クルマが好きで、独身の時にカスタムすることが当たり前でも、結婚すれば中々時間もなくクルマをカスタムするのに理解してくれない人も多い。

しかも、クルマをカスタムするには専用設計で発売されているエアロ1式購入で30万円はかかり一つ一つのパーツがとても高い。

お金がどうしてもかかってしまうので、実際かっこいい見た目にしたいが中々現実厳しい中で、新型ヴォクシーの特別仕様車はそれを叶えてくれるクルマだ。

 

動画撮影:M,M

20代前半の独身男性で、特別仕様車”煌”のオーナーが何人か知り合いがいるが女性からクルマの評判がいいと以前言っていた。

セダンに乗るよりミニバンに乗っている方が、女性からの評価があがり2WDでもウィンタースポーツなどを問題なく楽しむ事ができ使い勝手が良いと絶賛していた。

 

新型ヴォクシー煌3 マイナーチェンジするの?

写真撮影:M,M

2018年12月17日に新型プリウスがマイナーチェンジした。

マイナーチェンジで外観が変わることは殆どなく、どちらかと言えば安全装備が以前まで一部オプション装備だったのが標準装備に変更になりなり更に新しく装備が追加される場合が多い。

 

新型ヴォクシーは、来年の時期は未定だがマイナーチェンジする。

内容は、安全装備が追加され現段階の車体価格が6~8万円くらいあがる予想だ。

・リヤクロストラフィックアラート(後退する時にアシスト)
・インテリジェントクリアランスソナー(踏み間違えをアシスト)
・ブラインドスポットモニター(車線変更時に後方をアシスト)

 

これらが追加されるのではないかといった話の内容は、10月くらいからディーラーで出ており以前からヴォクシーの安全装備が他社のセレナやステップワゴンと比べてかなり劣っていると話題になっているのも事実だ。

アルファード・ヴェルファイア・プリウスには上記の安全装備は既に採用されており、近々ヴォクシー・ノア・エスクァイアも装備される。

新型ヴォクシー 煌3「きらめき」とは?特別仕様車 まとめ

新型ヴォクシーの特別仕様車”煌”は、いくつも標準で装備されていたり見た目では細かいカスタムがされている。

カタログの写真を見れば、雰囲気は少しギラギラしているようにも見えてしまうが、実際の特別仕様車”煌”はスタイリッシュでバランスのとれているデザインに仕上がっている。

他のグレードど車体価格を比較しても、高くないので購入しやすい。

沢山の特別装備が備わり、ドレスアップもされているので買って満足できるのが新型ヴォクシー煌3だ。

(コピーライターM,M)

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